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2011年09月28日
芦屋大学ソーラーカープロジェクト
世界最高峰「ワールド・ソーラー・チャレンジ」に参戦

▲オーストラリア大陸を北から南へ約3000km縦断する、とても過酷で歴史ある大会に参戦する新車両「芦屋Sky Ace V」
1992年に発足し、学生、OB、教職員が一体となって活動している「芦屋大学ソーラーカープロジェクト」。
主体となる学生は、自動車工学を学んでいたり、小学校の教員を志望している者が多く、研究開発や競技会のほかに、小学校訪問授業や環境・エネルギー関連イベントなど幅広く活動している。8月に鈴鹿サーキットで行われたレースでは、エントリーした「ドリームクラス」「オリンピアクラス」ともに優勝という実力。
その勢いのままに10月16日〜23日、オーストラリアで開催される「ワールド・ソーラー・チャレンジ」に出場する。
参加する学生たちは「世界の強豪が集まる大会なので難しいレースになりますが、表彰台の真ん中を目指したい」と熱い気持ちにあふれている。

▲学生6名、OB4名、教職員3名が渡豪する
紙面はコチラ

▲オーストラリア大陸を北から南へ約3000km縦断する、とても過酷で歴史ある大会に参戦する新車両「芦屋Sky Ace V」
1992年に発足し、学生、OB、教職員が一体となって活動している「芦屋大学ソーラーカープロジェクト」。
主体となる学生は、自動車工学を学んでいたり、小学校の教員を志望している者が多く、研究開発や競技会のほかに、小学校訪問授業や環境・エネルギー関連イベントなど幅広く活動している。8月に鈴鹿サーキットで行われたレースでは、エントリーした「ドリームクラス」「オリンピアクラス」ともに優勝という実力。
その勢いのままに10月16日〜23日、オーストラリアで開催される「ワールド・ソーラー・チャレンジ」に出場する。
参加する学生たちは「世界の強豪が集まる大会なので難しいレースになりますが、表彰台の真ん中を目指したい」と熱い気持ちにあふれている。

▲学生6名、OB4名、教職員3名が渡豪する
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Posted by シティライフNEW at 20:41
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